Matthew J. Holland

Mountain hikes

Here is a collection of info on some of our mountain hikes. We do not record the actual elevation above sea level, but rather the elevation gain from start to summit, for the particular route taken in each case. Older hikes have only partial information, and some information missing.

天王山

Tenno-zan
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 255m

小塩山

Oshio-yama
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 552m

大文字山

Daimonji-yama
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 401m

飯道山

Hando-san
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 499m

伊吹山

Ibuki-yama
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 1184m

龍王山

Ryuo-zan
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 506m

ポンポン山

Pon-pon-yama
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 619m

愛宕山

Atago-yama
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 855m

金比羅山

Kompira-san
Date: 2012 or earlier.
Elevation gain: 363m

高御位山

Takamikura-yama
Date: May 2013.
Elevation gain: 284m

竜門岳

Ryumon-dake
Date: September 2015.
Elevation gain: 871m

今回はなんとタクシーを使って、吉野山口神社から登山開始。竜門滝を経て、ひたすら登り続けると難なく山頂に着く。下山道は別の道を使い、三津峠、大峠を経て、不動滝バス停へと下りていくというルート。標識を一度途中で見失って道に迷い、1時間ほどのロスを食らった。

高見山

Takami-yama
Date: June 2016.
Elevation gain: 855m

高見山登山口のすぐ近くに車を路上に停めた。スペースは少ないが、特に問題はなかった。そこから小峠と平野分岐を経て、山頂へ。今回はピストンで登りと同じ道で下山。

大洞山

Obora-yama
Date: August 2016.
Elevation gain: 805m

桜が有名な三多気の第一駐車場に車を停めて、真福院の近くを通って少し登っていくと大洞山の登山口に当たる。そこから雌岳、雄岳の「2つの山頂」に程なく着く。そこから倉骨峠へと下りていくと、近くの尼ヶ岳(愛称:伊賀富士)もついでに登ることにした。この伊賀富士は展望が大変よく、登る価値はあるが、下山中に濃い笹のなかで道に迷い、数時間のロスを食らってしまった。倉骨峠まで戻れば、標識にしたがえば難なく真福院に戻ることができる。

八経ヶ岳

Hakkyo-ga-take
Date: August 2016.
Elevation gain: 1113m

行者還トンネル西口のすぐ近くには登山口がある。そこから通常の登山道をピストンで登山、下山。大峰奥駈道分岐、聖宝ノ宿跡、弥山小屋を経て、山頂へ。

稲村ヶ岳

Inamura-ga-take
Date: October 2016, November 2017.
Elevation gain: 1190m

大峰大橋前の駐車場に車を停めて、レンゲ辻、山上辻を経て大日山と稲村ヶ岳を一気に登頂。山上辻に戻ってから、別の道で下山。法力峠を経由して母公堂へと下りていく。

金剛山

Kongo-zan
Date: February 2017.
Elevation gain: 943m

風の森バス停近くからスタートする。我々が車を停めたのは、高鴨神社という神社の横にある付属飲食店前の駐車場であった。迷いながら登山口らしきものを知らせるのは、近畿自然歩道の標識で、民家の近くを通って、道を少し奥へ辿っていくと、双子杉と大弁財天が明確な目印。その直後は水野・上の茶屋跡。そのあとは石寺跡、伏見峠で、あとはダイヤモンドトレールにそって山頂広場まで歩くこと。下山道は登りと違って、高天彦神社へと下りていくルートを使う。

岩湧山

Iwawaki-san
Date: March 2017.
Elevation gain: 847m

行きは、滝畑ダムバス停に近い登山口の付近にある駐車場を利用して、車を停めた。標識は十分わかりやすく、ほぼ失敗しようがない。カキザコ、鉄塔という目印を経て、岩湧山の山頂へ。そこからは別の道で下山。5ツ辻、根古峰、越ヶ滝を経て、紀見峠駅へと下りていく。そこから電車とバスを使って車のほうへ戻った。

三峰山

Miune-yama
Date: April 2017.
Elevation gain: 757m

みつえ青少年旅行村の界隈に駐車場があって、不動滝などを通る登山道を選んだ。不動滝と避難小屋、最後に三畝峠(漢字が違うことに注意)を経て、三峰山の山頂に着く。下山道は登りと違って、例の避難小屋に戻ってから、分岐点で別の道へ進む。

剣山

Tsurugi-san
Date: April 2017.
Elevation gain: 585m

車で長いつづら折りを経て、登山口に着くと、あとは明確な標識にしたがって登っていくだけ。

石鎚山

Ishizuchi-san
Date: May 2017.
Elevation gain: 824m

土小屋バス停までは車で長い道が続くが、そこからは明確な登山道である。いわゆる「鎖場」までは緩やかな登り。

御在所岳

Gozaisho-dake
Date: May 2017, September 2017.
Elevation gain: 1015m

湯の山温泉駅の近くで有料駐車場に車を停めて、中道登山口まで登る。そこからは標準的なルートで登る。地蔵岩を経て、裏道出合で山頂付近に出て、そこからは軽く山頂まで歩ける。下山の道は登りと違って、裏道出合から国見峠ゆきの下山道を使う。そこからは簡単で、ロッククライミング天国として著名な領域を通って、藤内小屋を経て、標識にしたがって湯の山温泉に戻る。

御池岳

Oike-dake
Date: June 2017, April 2018.
Elevation gain: 834m

鞍掛トンネル(通行不可)の前には、10数台の車を停めるだけのスペースのある駐車場がある。そこから車道を徒歩で少し逆走し、コグルミ谷登山口まで戻り、そこから登山開始。長命水と天ヶ平を経て、御池岳の山頂を目指すルートは比較的明確。分岐点はあるが、谷に伝って登るほうが良い。下山道は登りと違って、鈴北岳経由で、鞍掛峠を通って駐車場へ裏から帰る。

大普賢岳

Daifugen-dake
Date: September 2017.
Elevation gain: 1273m

和佐又ヒュッテから登り始め、日本岳のコルを経て大普賢岳の山頂へ。そのあとは七曜岳を経て無双洞前の沢へと下りてから、涸れ沢近くの壁を鎖やロープで登り、和佐又山の出発点へ登って完結させる。

玉置山

Tamaki-yama
Date: October 2017.
Elevation gain: 1217m

車をどこに停めるべきかは不明瞭であったが、龍神神社らしきところの近くに停めて、問題はなかった。そこから街のほうへと少しだけ戻って、民家の間を通る正しい道を必死に探して登山口へ。この道を見つけることはかなり難しいが、下から民家を見上げて、右側の森へと入っていく小さな道であった。そこからは標識にしたがって、高滝辻、花折塚、勧業山碑を経て山頂へと道が続くが、途中で林業等の関係で道が我々のガイドブックと大きく変わっており、なかなか厳しい迂回路を強いられた。山頂付近からは、素晴らしい玉置神社を通って、折立分岐点を経て、龍神神社へと下りていく。

剣尾山

Kembi-san
Date: April 2018.
Elevation gain: 784m

玉泉寺から登り始め、行者山経由で登頂。下山は折り返して同じ道で。

瓶ヶ森

Kame-ga-mori
Date: May 2018.
Elevation gain: 1673m

西之川から登り始め、常住、鳥越、瓶壺、瓶ヶ森山頂(女山)という流れで登山。下山は東之川ルート。

瑠璃渓と深山

Rurikei and Miyama
Date: June 2018.
Elevation gain: 471m

青葉山

Aobayama
Date: June 2018.
Elevation gain: ? (summit was 693m)

日出ヶ岳

Hidegadake
Date: October 2018.
Elevation gain: ? (summit was 1695m)